« マスコット!マスコット!マスコット! | トップページ | 動揺してる? »

サポーター行動における理論的数値限界に関する一考察

連日のノーベル賞受賞の報道、ここ2日で日本人のノーベル賞受賞者が一挙に4人も増えてしまいました。今回受賞の物理学や化学の研究テーマの発想の源は些細なことからだったし、最初の発想を長年追及し続けた成果がノーベル賞として認められたということ。

長年、サポーター行動を分析・追及し続けた研究成果として、予言しうる“サポーター理論”としては・・・。

 

『サポーター動員に天候によってもたらされる不利益部分を減じたとしても、一定数の域を超えて減じることはできない』

『サポーターのアウェイ動員人員は、弾丸バスの輸送人員に、移動距離に応じた係数を乗じたものとなる』

『サポーターの行動は、距離に反比例し、興味に正比例する。ただし、興味に関しては、“正”“負”の両極において同等に機能する』 

 

どうだろうか?スウェーデン王立科学アカデミーの諸君!この理論も選考対象に加えてもらえないかな?

 

10099470894_2_2 ← 時々、こんな“不確定要素”が発生するもので、なかなか数値的な裏付けがとりにくい研究対象ではあるのですが・・・。

|

« マスコット!マスコット!マスコット! | トップページ | 動揺してる? »

ツエーゲン金沢」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/436061/24377796

この記事へのトラックバック一覧です: サポーター行動における理論的数値限界に関する一考察:

« マスコット!マスコット!マスコット! | トップページ | 動揺してる? »