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テラ茶碗蒸し

ひさしぶりの「ちりとてちん」ネタ

どうやら、ビーコ≒喜~コ≒喜六も“若狭”という高座名をもらって落語家としての第一歩を踏み出し始めました。

落語の中にはいろんな食べ物が出てきます。

ざっと思い出しても、蕎麦・うどん・饅頭といったおなじみのものから、寿司・うなぎといった高価な料理、鯉の洗いやドジョウ鍋といったあまり食べなれないもの。

極め付けが“ちりとてちん(≒酢豆腐)”という落語に出てくる、腐った豆腐、コレばかりはちょっと口にできない。

Butadon_01  

 

 

先日の放送では、草々兄さんが、ドンブリで茶碗蒸しを作っていましたが、流行の「テラ豚丼」ならぬ「テラ茶碗蒸し」ということですね。

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