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ちりとてちん(粗忽の釘→めぞん一刻)

大阪でのB子の居場所が決まったところで、糸子かあちゃん、やってくれましたね落語ネタ、草々は「宿替えか!」と怒鳴ってましたが、江戸落語の「粗忽の釘」の方が先に頭に浮かびました。

しまいには、釘だけではなく、壁に大穴まで開けてしまい「めぞん一刻」状況に・・・。

草若師匠の家の離れ、まだ部屋に余裕がありそうです、更なる下宿人の出現の予感もする。(A子兄か小次郎叔父、もしかすると???)

めぞん一刻の主題歌を歌ってた斉藤由貴も朝の連ドラ出身、貫地谷しほりも連ドラ先輩に続けるか?

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