1行紹介

運動量の多い「右手」が「左手」の動きをぼやきつつ、ローマ字入力&変換中です。

自己紹介文

初めて覚えたキータッチは「親指シフト」でした。機種変更で「ローマ字入力」に切り替えたものの、キーボードの大半は「右手」で操作、「左手」のワントップという布陣で、「右手」の運動量に頼りきったローマ字入力の練習帳です。